真昼間の人妻と

サイトで出会った人妻とホテルへ行ったときの話です。
エレベーター内でアソコの入口を弄られ、恥ずかしがりながらも甘い声を出すKさん。
でも、エレベーターですので5Fまでは時間もかからないわけで。
ホント少し弄っている間に扉が開いてしまいました。
扉の前にはもちろん、廊下にも誰一人いない。
誰かいたら面白いのになぁ・・・・なんて考えていたのは私だけでしょうか(笑)

でも、廊下に誰もいないなら、それはそれで好都合でもあったり。
「ほら、行こう」
「えっ?いやっ・・・・」
私は彼女を抱えるように部屋へと向かいました。
パンツの中の指はそのままに。
歩くたびに指が擦れて、アソコの表面が刺激されるからか、
脚を閉じるようにちびちびと歩くKさん。
「あんまりゆっくり歩くと、ホントに誰かに見られちゃうよ?」
「あぁ・・・・それはイヤぁ・・・・」
顔を俯かせながらも、感じていることがひしひしと伝わります。
口ではイヤがりながらも感じる姿はやっぱりエロいです!
もっとも、私のほうもすっかり興奮してしまって、
下のモノの主張が強すぎて歩きにくかったりしたんですが(笑)

やっとのことで部屋に到着。
そして、ドアを締めたと同時に、指を彼女の中へと侵入させます。
Kさんが「あぁっ」と小さい叫び声を上げましたが、
私はかまわずに彼女の中を撫でるようにかき回します。
有線もかかっていない、空調音だけが小さく響く玄関に、クチュクチュとした音が。
もう一方の手で、服の上から胸を掴んで回すようにたっぷりと揉んでみます。
服とブラの2枚越しにもKさんの胸の柔らかさが伝わってきます。
気付くと、Kさんのアソコはすっかり周りまでベッタリ濡れた状態に。
本当はこのまま弄りながら風呂場まで行こうと思っていたのですが、
私は我慢弱いので(笑)計画を変更しました。
(このまま、玄関でイかせちゃおう・・・・!)

そう決めると、中指だけ入れていたアソコに人差し指を滑り込ませました。
「あぅっ!・・・・ぁあぁ・・・・」
そして、そのままアソコの中の届く範囲全体を攻め立てます。
動きに緩急と擦る力に強弱を不規則につけて。
瞳を閉じながら、眉をたわめて半開きの口から嬌声を聞かせてくれるKさんですが、
段々と脚に力が無くなり、重心が前のめりになってきました。
喘ぎの声も大きくなり始め、グシュグシュと玄関に響く音もはっきりとしてきます。

「ねぇ?覚えてる?ここって玄関だよ?」
「たぶん、Kさんの声、ドア越しに廊下に響いてると思うんだけど、いいのかな?」
攻め立てながら耳元で囁くと、Kさんが大きく頭を振りながら、
「い、いやっ!恥ずかしいから・・・・聞かないでぇ!」
「でも、そんなに大きな声だといやでも聞こえちゃうからなぁ。実は聞かせたいんじゃないの?」
Kさんは否定しながらも、続けられる責めに抗えず嬌声を漏らし続けていました。
だいぶ脚がガクガクしてきていたので、そのままM字開脚になる形でしゃがませると、
もう少し深く侵入できるようになった指で四方八方をかき回し続けます。
そして、服の上から胸を揉んでいた手を、服の裾から中に入れ、ブラの中に滑り込ませます。
すっかり立ってしまった乳首をこねたり引っ張ったりと弄り回し、
弄り続ける中で見つけたアソコの中の敏感な部分を集中的に責め続けていると、
「ダ・・・メ、もうイきそう・・・・・イく・・・・!」
「いいよ、弄り続けるからイくとこ見せてよ」
そのまま攻めを続けてほんの少しでした。
「あっ!イク!もうダメぇっ・・・・!」
きつく目を瞑り叫ぶと、Kさんは何度か身体を硬直させ、ふっと身体の力を抜きました。
そして、果てた余韻に浸りながらなのか、荒い呼吸を繰り返していたのです・・・



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