ドMの可愛い子


初めて彼女とサイトを通してメールを始めたのは2ヶ月前…
平日休みで彼氏と同棲をしている彼女…
僕らは予定を合わせる事がなかなか出来ず、時間だけが過ぎ去ってしまっていた…

そんなある日、彼女からメッセージが届く
> 明日から
>
> 1週間実家暮らしに なりました!
>
> 夜 自由に出歩けます☆
> 気が向いたら 遊んで下さい。

金曜の週末…

ショートパンツに赤いシャツ
女性らしい卵型の顔にセミショートの可愛らしい女の子が僕を待っていてくれた…

時間は20時…
僕らは食事を取る為、居酒屋へと向かった
週末の夜、どこのお店も既にお客さんで一杯な程に賑わっていた
そんな中で、僕らは一軒の店へと入る…

向かい合って座る僕ら…
周りには会社や学校帰りのお客さんが楽しそうに飲んでいる…

彼女とはメッセで話していた時間が長かった事もあり、
周りのお客さん同様に色々な話をする事が出来た
あるタイミングまでは…

「緊張してる?」
「…うん。凄い緊張してる」
僕はこの言葉を聞き、何かのスイッチが入った…

「どんな事がされたいの? 話してごらん…」
「………ここでは話せないょ」
「縛られたり?オモチャでイジメられたり?」
「………ぅん」
顔を赤らめながら小さな声で答え、周りを気にする彼女…

「イヤラシイんだね… 可愛いのに…」
「今日は沢山イジメてあげるよ…」
「…………」
逃げる様にお酒を口にする彼女…
胸の鼓動が高鳴り、アソコはジワジワと濡れていく様子が手に取る様に伝わってきた…
店を出た僕らは、確認を取る事も無くホテル街へと向かっていた…

部屋に入るなり、僕は彼女を壁に押付けた…
彼女の両手首を掴み上へとあげ、片方の手はショートパンツの中へ…

「…もう濡らしてるんじゃない?」
そう囁きながらワレメをパンティー越しに擦り、唇を犯す様に強引にキスをする…

「あぁぁ… はぁぁ… あぁぁぁ…」
「どんな事がされたいの? 口に出して言ってごらん…」
「縛られて、オモチャでイジメられたい…」
「初対面の人にそんな事を告白して… イヤラシイ娘だね…」

僕の指は、既に彼女のクリトリスを直接刺激していた…
アソコは卑猥な程に濡れ、指を動かす度にクチュクチュといやらしい音が聞こえてくる…

「この恥ずかしい音は何の音? 聞こえるだろ?」
「イャ… 恥ずかしい… あぁぁぁ… んんぁぁ… 気持いぃ…」
「縛って、沢山イジメてあげるよ… もっと気持よくなりたいだろ?」


そう告げると僕は彼女の服を脱がし、後ろ手に縛り始めた…
縄が締まる度に小さな声で喘ぐ彼女…
「あ… あぁ…」

僕は自由の利かない卑猥な姿になった彼女を鏡の前に立たせ、
イヤラシク耳を舐めながら囁いた…
「ほら… こんなイヤラシイ姿にされて… 恥ずかしいね…」
「…恥ずかしい あぁ…」

鏡に写る卑猥な姿の自分が耳を舐められ、
胸をイヤラシク揉まれている…
イヤラシイ言葉を耳元で囁かれながら…

「…こんな事されてみたかったんだろ?」
「……あぁ 恥ずかしい」
「ほら… こんなに濡らしちゃって…」
「あぁぁ… あぁぁぁ…」
アソコからは、またクチュクチュとイヤラシイ音が響いていた…

「…おいで」
「…イジメてあげるよ」
彼女を部屋にあった椅子に固定し、目隠しをする…
下半身の自由、視界も奪われた彼女の耳元でローターのスイッチを入れる…
小さな2つのローターは、勢いよく暴れだし、お互いが細かい振動で当たりカチカチと音を立てていた…

ローターをゆっくりと彼女の首から胸へと這わせていく…
「ぁ… ぁ… ぁぁ…」
程よい刺激が胸を伝わり、感じる彼女…

そして、パンティーを摘み、ローターを中に放り込んだ…
「ぁぁぁ… あぁぁぁぁぁぁぁぁ… あぁぁ…」
「ん? どう? 気持いいの?」
「んぁぁぁぁ… はぁぁぁ… 気持いぃ… あぁぁぁぁ…」
「いやらしい娘だね…」
僕は、上半身を揺らしながら喘ぐ彼女の乳首を貪り続けていた…
部屋には彼女の喘ぎ声とローター音、乳首にしゃぶりつくイヤラシイ音がこだましていた…

彼女の胸を十分に味わった僕は、電マを手にしていた…

「もっと気持よくしてあげるからね…」
僕は彼女の耳元で囁き、パンティーの中に電マを入れた…
「ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

叫び声にも似た彼女の喘ぎ声が、部屋中に響き渡る…
僕は彼女の耳元でイジワルに囁いた…

「嫌なら止めてあげようか?」
「あぁぁぁぁぁ… 気持いぃの… 止めないで… あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

僕は、彼女が狂う様に感じている姿を鑑賞していた…
時折、イヤラシイ言葉を耳元で囁きながら…

「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ、ダメ、ダメ、ダメ…」
「んぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
彼女の喘ぎ声と共にポタポタと音が聞こえてくる…
そう、彼女は潮を噴き、股間からはイヤラシイ液体が流れ出ていた…

「あれ? お漏らししちゃったのかな? ん?」
「恥ずかしい… 見ないで… んぁぁぁぁぁぁぁぁ… ぁぁぁぁぁぁ…」
「初対面の人の前でおもらししちゃう程、気持いいんだ?」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ… お願い… お願い… また… また漏れちゃう…」
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………」
ジュワッという音と共に彼女の股間から、また大量の液体が漏れていた…

「あらら… またおもらししちゃったの?」
「もうオチンチンが欲しくてしょうがないみたいだね…」
僕は彼女を椅子から解き、ベットへと座らせた…
そして、彼女の口元にペニスをあてがった…

「ほら… オチンチンが欲しいんでしょ?」
「ング… ング… ング…」
「そう… ちゃんとしゃぶらないと入れてあげないよ…」
上半身を縛られたまま、必死にペニスをしゃぶる彼女…

縄を解き、僕は彼女を犯し始めた…
彼女のアソコは、プリプリと弾力があり、締まり具合が絶妙だった…

正常位、測位、バック…
腰の動きと共に貪欲に快楽を貪る彼女…
「ぁん… あぁぁぁん… あぁぁぁぁぁ… あぁぁぁん…」

最後に正常位で激しく彼女を犯す…
「あぁ、気持良すぎるわ… ソロソロイクぞ…」
「あぁぁぁん… うん… いいょ… あぁぁぁん…」
彼女の中でペニスが脈打ちながら、最後を迎えた…

何十回も犯された彼女は、太腿やお腹の辺りが軽く痙攣をしている…
「あぁぁ… 頭がおかしくなる… スゴい気持いい… 想像以上だった…」
可愛らしい笑顔で話す彼女…

眠りにつく直前に僕を見つめながら…
「ねぇー、気持ちよかった?」
「うん… なんか、アソコがプリプリしてて気持よかったよ」
「良かった…」
そう言った彼女の笑顔がたまらなく可愛かった…

18才の時にオジさんにナンパされ、縛られ、感じてしまって以来、
ずっと誰にも打ち明けられずに胸に秘め続けてきた願望…
彼女その願望が満たされた日となった…

また、いつでもイジメてあげるよ… (自営業/Yさん)



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